スンリ(BIGBANG V.I)の18禁クラブの内情に衝撃…VIPルームでは性接待が日常

自身が経営するクラブ内での
暴力発覚を発端に

様々な疑惑が浮上している
BIGBANGのV.I(スンリ)。

彼の経営しているクラブ
『バーニングサン(Burning Sun)』の実情が
徐々に明らかになり驚きを隠せません。

ここでは、衝撃の
『バーニングサン』内部の写真や

中で行われている
恐ろしい内容について紹介していきます。

V.Iクラブ『バーニングサン』の内情

これが、スンリの経営するクラブの内情です。

なにやら怪しいことが起きそうな感じがしますね。

V.IクラブはVIPルームで性接待

続いて、バーニングサンに
勤務していたスタッフが暴露した

スンリのクラブ内での
性暴力などについてお話ししていきます。

クラブのVIPルームでは
「キレイな女性ゲスト」を客の元へ連れて行き

そこでは日常的に
嫌がらせやセクハラ、性的暴行などが行われたといいます。

また、バーニングサンの関係者が
VIPルームで起きた性関係の動画を共有し、回して見ていたといいます。

さらに、クラブ関係者たちは
女性ゲストのことを

「ムルゲ(イケてる客、美しくてスタイルの良い女性客)」
「コルベンイ(酒に酔って意識がほとんどない女性客)」
「ホームラン(イケてる女性客を男性客のいるVIPルームに連れていくこと)」

などと隠語で呼んだり
女性を無断で撮影して品定めしたり

侮辱したりすることなどが多々あったといいます。

今回の事件の一つとして
VIPルームで行われたわいせつ行為を

成人動画サイトにアップした男性が拘束されています。

その動画の内容は
VIPルームのトイレで
麻薬を摂取させられたと思われる

ぐったりした様子の女性に
男性がわいせつ行為を行うものです。

このことから
VIPルームで性接待が行われていたことは事実だと思われます。

クラブ内で麻薬売買ースンリも麻薬吸引

スンリの経営するクラブ内では
麻薬売買の疑惑も浮上しています。

実際に、スンリとともに
クラブを経営していた男性からは
薬物検査で陽性反応が検出されました。

また、中国人女性が
麻薬を売っていたという疑惑も浮上しています。

それだけでなく
スンリ自身も麻薬を摂取していたと疑われています。

この画像をご覧ください↓

風船から吸引するタイプの薬物である
『ハッピーバルーン』を吸引していると思われる画像です。

これは2017年2月19日
スンリがベトナム・ハノイのクラブで

スンリが女性の手を借りて
ハッピーバルーンを吸引している様子だといいます。

V.Iクラブの性被害女性は20代前半

韓国では、スンリのクラブで
性被害を受けた女性についても取り上げられています。

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