【同志社大生風俗斡旋】高橋勇斗と西村淳生は”彼女”を斡旋…クズすぎる手口に批判殺到!

2019年2月2日
同志社大生が風俗斡旋の容疑で逮捕されました。

この事実だけ見ても
十分にろくでもない事件ですが

その詳細はもっと恐ろしいものでした。

ここでは、同志社大生2人の顔写真や
女子大生を騙して風俗に斡旋した

非人道的な許しがたい手口まで
徹底的にまとめていきたいと思います。


同志社大生が女子大生を風俗斡旋の容疑で逮捕!

まずは、今回のニュースの内容からご覧ください。

京都の繁華街で声をかけた女性に借金を負わせ風俗店にあっせんした疑いで男4人が逮捕された事件で、新たに同志社大学の学生2人が逮捕されました。

同志社大学の西村淳生容疑者(21)と高橋勇斗容疑者(21)は去年、女子大生ら2人(当時19と20)を大阪市内の風俗店に紹介し働かせた疑いが持たれています。

2人は京都の河原町などで女性に声をかけ、すでに逮捕されているグループの主犯格の男が経営するバーに連れていき、高額な飲食代を請求して借金をさせていました。

2人は幹部としてスカウトマンをまとめる役で、調べに対し、「逃げきれないと思った」と容疑を認めています。

被害にあった女性はこれまでにのべ262人に上りますが、警察は他にも被害者がいるとみて相談窓口を設置しています。

京都府警相談窓口 075ー451ー9111(24時間受付)

詳細を知るまでもなく最低ですね。

高橋勇斗と西村淳生の顔写真

クズの同志社大生・高橋勇斗と西村淳生(あつき)の顔写真を見ていきましょう。

公開されている顔写真は
今のところこちら↓

同志社大生の高橋勇斗

おそらく、高橋勇斗の顔です。

他の写真はまだ公表されていません。

住所は京都市下京区。

下宿先でしょうね。

高橋勇斗・西村淳生の風俗斡旋の手口が汚すぎる!

大学に入学したばかりで
希望に満ちた女子大生らを騙し

無理やり風俗店に連れ込んだ
最低な同志社大生・高橋勇斗と西村淳生。

被害女性は262人もいるということで
彼らの余罪はまだまだ多数。

そんな罪人風俗斡旋者
高橋勇斗と西村淳生の斡旋の手口が
汚すぎるのです!

なんと、高橋勇斗と西村淳生は
好きになったふりして騙して女性と付き合い

バーで頼んでもいない高額な酒を飲ませ
借金を負わせて風俗で働くように仕向けたのです。

要するに、自分の彼女を風俗に斡旋していたのです

本当の本当に最低です。

最低の手口をもっと詳しく説明すると

まず、スカウト役の学生は
一人で街を歩いている若い女性を狙います。

そして、好きになったふりして付き合い始め
デートを重ね、相手に恋愛感情を持たせます

十分に恋愛感情が育ったら
会員制バーに誘い込み、わざと高額な酒を飲ませます

そこで高額な金を請求し
支払えなかったら性風俗店に斡旋

本当に本当に最低の手口です。

女性を誘い込む役は
大学生20人で作られたグループで

高橋勇斗と西村淳生は
このグループのまとめ役で
スカウトの手口などを指導していました。

本当に最低です。

恋愛感情に付け込まれた女子大生の詳しい話

今回の悪質な風俗斡旋手口の
具体的な詳細に迫りたいと思います。

その手口が、こちら↓

 京都の祇園や四条河原町で女子大生や専門学校生らをナンパし、延べ262人をソープランドなどの性風俗店に沈め、紹介料として約7300万円を得ていたとして、バー経営者で組織のトップ、岸井謙典(24)、ナンバー2で金庫番の上村洋平(25)、実行役で京都産業大生の江端光大(22)、当時19歳だった同志社大生(20)ら4容疑者が16日、職業安定法違反(有害業務紹介)の疑いで京都府警に逮捕された。

 その手口はこうだ。

 岸井容疑者はスカウトグループの代表で、同志社大や京産大など、京都市内の私立大や国立大計6大学の現役学生ら約20人のメンバーが、繁華街やJR京都駅前、大学のキャンパス周辺で女性に声をかけ、LINEなどで連絡先を交換。食事や買い物に行き、その気にさせる。

「実はバーの店員をしてるんだ。一度、ウチの店においでよ」

 女性の耳元でこう囁き、岸井容疑者が経営する祇園の会員制バーに誘い、紹介する。

「こいつと付き合いたいんやったら、常連になってもらわなアカン」「店に通うのには金がかかる。ええところを紹介するから、そこで働いて欲しいんや」などと条件を突き付けられたという。

 また別の女性は週1回のペースでバーに通い、貯金とバイト代を使い果たしたうえ、さらに80万円もの借金を背負わされ、「どないするんや」と返済を迫られ、風俗店に放り込まれた。女性たちが働かされた性風俗はデリバリーヘルス21店、ソープ9店、ファッションヘルス6店、性感マッサージ、ピンサロやちょんの間が各1店の計39店。

「被害女性のほとんどが大学生や専門学校生やった。高校時代は恋愛や遊びを我慢し、ようやく憧れの京都の学校に入学したような、地方出身者が多い。なかには処女を奪われた子もいた。事件が明らかになるまで、本気で彼氏だと思い込んどった子もようけおった。女性の方から愛想を尽かしたり、風俗で働くのが嫌になれば、いつでも抜けることもできたんやけど、そこは根が真面目なんやろうな。

 男前で金があり、遊び慣れた彼氏ができて舞い上がり、会いたいがために尽くしたり、借金がある後ろめたさから働き続けとった。パンクして逃げた子もおったけど、追い込みはかけられてへん。そのあたりが実に巧妙で、風俗店も営業許可があるところばかりやった」(捜査事情通)

 スカウトマンたちは組織に所属するリクルーターに勧誘されるため、「アイドル顔負け」の現役ブランド大学生のイケメン揃い。そんな百戦錬磨のナンパ師にとって、恋愛経験が乏しい無垢な女性を口説き落とすことなんてお手のもの。まんまとセックス漬けにし、メロメロにさせて金を巻き上げ、風俗嬢にさせる。店からは1人当たり15%のキックバックがあり、女性が辞めない限り、半永久的に金が入るシステムになっていた。

「ほとんどの女の子は、こいつらと出会わんかったら、風俗とは一生無縁の生活を送っていたはず。闇の世界に迷い込ませ、人生を台無しにした罪は重い。実家から送り出した親の気持ちを思うと、いたたまれない」(前出の捜査事情通)

引用元:日刊ゲンダイDIGITAL

本当に最低すぎます。

高橋勇斗と西村淳生が風俗斡旋で稼いだ金額

高橋勇斗と西村淳生は
風俗斡旋で莫大な金額を稼ぎました。

2017年10月以降
大阪、京都、滋賀の39店舗
女子大生や専門学校生ら約260人を斡旋

このグループは総額約7300万円を稼ぎました。

スカウト役の20人は
同志社大や京都産業大など京都市内の6大学の学生たちで

彼らは女子大生を性風俗店に斡旋すると
店の売上金の15%を得られる仕組みで
計7300万円を得ていました。

本当に本当に最低です。

もうどうしようもありません。

こんなやつに騙された女子大生たちがかわいそうでなりません。

被害に遭われた方
辛くて話すこともできないかもしれませんが
自分のために、勇気を振り絞って通報してください!