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木村拓哉と工藤静香の次女・木村光希。

超有名人の娘ということで、以前から長女共に注目を浴びていました。

そんな中、木村光希は「Koki(コウキ)」という芸名でいきなりデビュー。

ヤフーニュースなどでも頻繁に取り上げられることから

「親の七光り」
「さすがにうんざり」
「飽きた。もう見たくない」

といったコメントが殺到するようになりました。

そんなKokiについて、ここでは親の七光りエピソード、さらには嫌われる理由などについてまとめていきます。

Kokiのプロフィール

Kokiのプロフィール画像

本名   :木村光希(きむら みつき)
生年月日 :2003年2月5日
出身地  :東京都
身長   :170cm
所属事務所:パープル

・木村拓哉と工藤静香夫妻の次女

・インターナショナル・スクールに在学中

・英語・フランス語が堪能である

・トップモデルになるためにレッスンに励んでいる

・アメリカのスーパーモデルのシンディ・クロフォードに憧れている

・ピアノ・フルートの演奏が得意

・ 作曲家としても活動している。2017年8月に発売された母・工藤静香のソロデビュー30周年アルバムでは3曲を書き下ろした他、中島美嘉にも楽曲提供を行なっている

Kokiのゴリ押しにうんざり?

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いきなり雑誌の表紙に登場しデビュー、ロケットスタートを切ったKokiですが、なぜか評判はイマイチ。

キムタクの娘ということで、Kokiのデビューは大注目を浴びましたが、彼女に対する世間の目は非常に冷たい。

Kokiに関するYahoo!ニュースのコメント欄には、以下のような批判の声が多く寄せられていました。

「さすがに、ウンザリしてきた。
どんどん興味がなくなる。」

「どんどんうざーい感じになってきたね。
実力もないのに親の名前で仕事もらって、それが本人のやりたかったことなのかね。。。」

「持ち上げすぎ飽きた」

「いい加減にして欲しいもうウンザリこの子の話題
もう飽きた、学業優先じゃないの?訳がわからん親娘」

「ゴリ押しでは売れないと思う。」

親の七光りによるゴリ押しとはいえ、ここまで批判の声が上がるのは一体なぜなのでしょうか?

Kokiが嫌われる理由を見ていきましょう。

Kokiが嫌われる理由は?

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Kokiが嫌われる理由はいくつかあるようです。

①親の七光り

これは誰もが分かっていることですが、嫌われる理由としてまず挙げられるのは、やはり親の七光りであること。

自分の実力ではなく、親の力によって芸能界入り。

華やかな芸能界に憧れる多くの人々が計り知れない苦労と努力を重ねて、それでも芸能界に手が届かないというのに、親が有名人であるがためになんの苦労もなくデビュー。

このことに憤りを感じずにはいられない!

という人が多いようです。

一度でも芸能界に憧れを抱いたことがある人なら、余計にその気持ちは大きくなるでしょう。

②マスコミのゴリ押し報道

ヤフーニュースを始めとして、Kokiの芸能活動は頻繁にマスコミに取り上げられていますね。

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このことも、人々の嫌悪感を増長させているようです。

人が求めていないにも関わらずマスコミはしつこく取り上げるので

「もうニュースを見たくない」
「Kokiのことはいい!」

と感じてしまう人が増えているようです。

③Kokiが可愛くない

Kokiの容姿については、賛否両論。

「可愛い!」

という人もいれば

「全く可愛くない」

という人もいます。

Kokiは可愛くない、と思っている人は具体的にどこが可愛くないと思っているのでしょうか。

多く見られたのが

・鼻がだんご鼻でブサイク
・脚が短い
・歯並びが悪い
・華がない

といった意見でした。

しかし、Kokiは可愛くない、という人からすると

「可愛くないのに親の七光り炸裂でデビュー」

という風に、嫌いになる理由の一つになってしまっているようです。

④英語堪能アピール

英語を喋る姿を見せたり、家では英語で会話するといったエピソードがあったり、Kokiは英語が堪能であるということを全面的に押し出しているようです。

本人の意思なのか、マスコミが取り上げているのかは分かりませんが、英語堪能アピールも嫌われる理由になっているようです。

Kokiの親の七光りエピソード

ここまで、Kokiの嫌われる理由についてまとめてきました。

続いて、Kokiが親の七光りで成功したと言われているエピソードをご紹介します。

雑誌表紙でデビュー

まだ記憶に新しい、Kokiのいきなり雑誌表紙登場デビュー。

Kokiは2018年5月28日発売のファッション雑誌『ELLE japon(エル・ジャポン)』7月号表紙でいきなり表紙を飾り、華々しくモデルデビューを果たしました。

モデルデビューしていきなり雑誌の表紙に抜擢されるということはまず有り得ないことと言えます。

これは、親の七光りと言われても仕方ないかもしれません。

高級ブランドのアンバサダーに就任

Kokiは2018年8月に高級ブランド『BVLGARI(ブルガリ)』のアンバサダーに歴代最年少の15歳で就任しました。

『BVLGAR』は1884年にギリシャ系イタリア人のソティリオ・ブルガリがイタリア・ローマに創立した高級宝飾品店から始まった、歴史ある高級ブランドです。

芸歴も浅いのに高級ブランドのアンバサダーに最年少で就任したということで、これも親の七光りだとバッシングを受けています。

全国の街頭ビジョンをジャック

2018年9月1日から、Kokiは再び『ELLE』とコラボし、9月1日から全国7都市65カ所の街頭ビジョンをジャック。

さらに、キャンペーンムービーではコウキが流ちょうな英語で話す場面もあり、このことが

「日本人向けに英語話す必要ある?」
「また英語できるアピールか」

とさらなる反感を買っているようです。

まとめ

木村拓哉と工藤静香の次女として、華々しいデビューを果たしたKoki。

厳しい意見も多く見られましたが、彼女を応援する声も多数上がっています。

しかし、芸能界は厳しい。

親の七光りだけでは長くは続かないでしょう。

とはいえ、Kokiはあのキムタクの血を引く娘。

キムタクのカリスマ性も引き継いでいるかもしれません。

それは今後明らかになっていくでしょうあ。

Kokiがどんな活躍を見せてくれるのか、楽しみですね。

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