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2018年W杯コロンビア戦では大迫勇也の決勝ゴールをアシスト、続くセネガル戦ではゴールを決めた本田圭佑選手。

そんな大活躍している本田圭佑が「顔色が悪い」「目が変」と度々指摘され、多くの心配の声が上がっています。

「病気?」と言われていましたが、本田選手はこれを否定。

そして、なんと”薬”の噂がー

この噂の発端は?真相は一体!?

本田圭佑の異変に迫る!

プロフィール

本田圭佑の現在の顔

名前   :本田圭佑(ほんだ けいすけ)
生年月日 :1986年6月13日
出身地  :大阪府摂津市
身長   :182cm
体重   :74kg
利き足  :左足

・小学2年生の春に両親が離婚し、父についたが、多忙な父の代わりに祖父母に育てられた

・小学校2年の時に地元の摂津FCに入団してサッカーを始めた

・摂津市立第四中学校、星稜高校(石川県)卒

・2008年7月に元保育園勤務の保育士の一般女性と結婚

本田圭佑の顔色が悪い?

サッカー日本代表として活躍している本田圭佑。

2018年W杯セネガル戦ではシュートを決め、日本人初となるW杯3大会連続ゴールを達成しています。

その時の「敬礼ポーズ」が話題になりましたね。

そんな大活躍の本田圭佑選手ですが「顔色が悪い」と度々心配の声が上がっています。

2018年のワールドカップでも、顔色が悪いと言われていました。

インタビューを受けている時の本田圭佑。

確かに、顔色が悪いように見え、心配になりますね…。

それに、目がなんだか変で、違和感があります。

昔と比べると、その変化は一目瞭然。

明らかに変わっていますね。

別人にさえ見えます。

顔色が悪く、目がおかしい…

本田圭佑に一体、何があったのでしょうか?

目が変なのは病気!?

本田圭佑の目の異常や顔色の悪さ。

これは「病気なのではないか?」と言われています。

顔色が悪くなる病気というのは多々ありますが、目が変になるような病気は珍しいですね。

本田圭佑の目が病気によるものだとすれば、この症状は「眼球突出」と呼ばれるものです。

「眼球突出」の症状が出る病気を調べて見ると…

「バセドウ病」という病気が当てはまりました。

「本田圭佑はバセドウ病なのではないか?」といった噂はよくあるようですが、本田圭佑はこれを否定しているようです。

また「レーシック手術の副作用」との噂もありますが、これも否定しています。

バセドウ病や本田圭佑の目の異常の原因など、詳細を知りたい方はこちらをご覧ください↓

本田圭佑の顔の変化は病気?昔の顔と現在が違いすぎて怖い[画像]

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病気ではないとなると、彼のこの変化は、一体何が原因なのでしょうか?

目が異常すぎて薬疑惑も浮上!?

薬物疑惑が浮上した本田圭佑の異常に怖い目

昔と比べ明らかに目が変化し、顔色も悪くなったように見える本田圭佑。

ただの年齢による変化とは思えない変わりっぷりであるにもかかわらず、本人は病気を否定しているようなので

「じゃあ薬のせい!?」

という、信じられない噂が浮上しています。

現役サッカー選手が薬物だなんて、信じられません…。

なぜ薬物疑惑が浮上したのかというと、薬物を使用している人の症状の一つとして

”顔色が悪くなる”
”瞳孔が開くなどの目の異変”

があるから。

確かに、大麻を所持していた元ジャニーズKAT-TUNの田中聖も目がおかしかったですね。

このように、薬物を使用している人は目が変になることから、本田圭佑選手に薬の噂が出てしまったようです。

証拠は全くないのですが、多くの人が疑っているようです。

信じられないことですが、本田圭佑が薬を使用しているのではと考えてしまう人も多いようです。

病気を否定しているということで、薬物疑惑が浮上してしまったようです。

しかし、2018年のワールドカップでもゴールを決めた本田圭佑選手。

これだけの活躍をしているのに、薬物に手を出しているというのはまず考えられないでしょう。

ということで”薬の使用はまずない”という結論に至ります。

それにしても、顔の変化が気になりますね…。

一体、何が原因で目が変わってしまったのでしょか?

その原因は、まだ誰も知りません。

今後、明らかになっていくかもしれませんね。

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