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現在、各国で大盛り上がりしている冬季オリンピックで
日本で最も注目された選手と言われる羽生結弦。

2014年のソチオリンピックにも出場し金メダルを獲得
そして2018年の平昌オリンピックでも怪我を乗り越え
金メダルを獲得しています。

そして、羽生結弦は演技だけではなくルックスでも
大人気のようで日本だけではなく
各国に多くのファンがいるようです。

そのファンの間では「プリンス」と言われているようで
女性からの人気が圧倒的のようです。

そんな大人気の羽生結弦ですが
一方でわざとらしい振る舞いや

ドヤ顔、あざとい行動に対し
うざいという書き込みが多く見られています。

そこで今回は、羽生結弦のわざとらしい振る舞い
ドヤ顔、あざとい行動について画像と共に
紹介していきたいと思います。

羽生結弦がうざすぎる!画像まとめ

日本を代表する選手というだけではなく
2度の金メダル保持者なのに

ネット上では
「うざすぎる」「キモい」「あざとい」など
羽生結弦を嫌う声が多く見られます。

確かに、羽生結弦の振る舞いや発言を見ていると
気に触るというか、受け入れ難い気持ちはよくわかります。

そこで羽生結弦が「うざすぎる」と言われる振る舞いを
画像で紹介していきたいと思います。

羽生結弦がうざいと言われる原因の一つ目は
「作り笑顔」が原因だと言われています。

羽生結弦の笑顔はわざとらしい笑顔に見えます。
本人は普通に笑っているのかも知れませんが…。

そして2つ目が、あざとい行動です。

羽生結弦は「プーさん」のぬいぐるみに
よく話しかけており

それをテレビでみた視聴者から
「あざとい」「うざい」と言われているようです。

確かに、テレビに映されると
必ずぬいぐるみに向かって
何か話しかけている姿を見せますよね。

他にも羽生結弦の行動はとにかく
あざとい行動がよく見られ
わざとらしい振る舞いにうざいと言われるようです。

さすがに、ぬいぐるみに話しかけるのは
テレビを完全に意識しているとしか思えないですね。

そして3つ目はナルシストが原因と言われています。

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自分に自信があることはいいことなのかもしれませんが
それほどかっこいいわけではない為
ナルシスト感が気に触る方も多いのかも知れませんね。

そして4つ目は、ドヤ顔が原因と言われています。

このドヤ顔も自分に自信があることの現れだと
思いますが、このドヤ顔に謙虚さがないと
嫌われているようです。

確かに、いくらすごい演技をする選手であっても
謙虚さは持っていて欲しいですからね。

このように、羽生結弦は特に嫌われやすい特徴を
多く持っているようです。

羽生結弦のうざすぎる発言まとめ

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羽生結弦がうざいと言われる原因は
わざとらしい振る舞いやあざとい行動

作り笑いやナルシストでドヤ顔が
多く見られることなど
多くの嫌われる原因がありました。

しかし、その他にも発言がうざいとも言われていました。
そこで羽生結弦のうざすぎる発言を紹介したいと思います。

「世界の頂点に向かい、青き彗星は一直線に進む。」
「一番の敵は自分自身じゃないかなぁって。」
「プレッシャー、大好きですから。」
「僕は羽生結弦以上でも以下でもない。」
「逆境は嫌いじゃない。それをら乗り越えた先にある景色は
絶対にいいはずだと信じてる。」

年下の宇野昌磨に対し

「弟分というよりワンコ」

などなど…。

普通のことをドヤ顔で発言している部分もありますが
青き彗星は…など、普通は出てこないですね。

ロマンチストでもあり、ナルシストでもありって
感じなのでしょうか。

このような発言から、「うざすぎる」と言われるようですね。

金メダルを獲得しているのに、振る舞いや発言で
人気を落としてしまっていますね。

一部では、「かっこいい」「王子様」などと
言われているようですが、羽生結弦の人気は
落ちているようです。

羽生結弦の嫌われる原因はナルシスト!

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羽生結弦の嫌われる原因は、羽生結弦自身の振る舞いや
行動、発言が原因となっているようですね。

後輩の宇野昌磨に対しても頭を撫でたり
頬っぺをつねってみたりなど先輩面していて
うざすぎるなどとも言われていました。

羽生結弦の性格についても
「腹黒い」「性格が悪い」などと言われており

真相はわかりませんが
羽生結弦の性格についてもあまり評判は良くないようです。

以上、今回は羽生結弦のうざすぎると言われる
原因について画像と共に紹介しました。

あまりにもわざとらしい振る舞い方から
ソチオリンピックの時はファンだった人も

今回の平昌オリンピックを見て嫌いになったという人が
多くいるようでした。

羽生結弦は現在23歳なので次のオリンピックの
出場も気になりますが
今後の人気についても気になるところです。

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