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2016年に行われたリオデジャネイロオリンピックの
代表に選ばれ団体8位に入賞した畠山愛理。

現在は、現役を引退しておりスポーツコメンテーターや
モデルとして活動しています。

6歳の頃から新体操を始め、当時は体が硬く開脚も
90度までしか出来なかったそうですが
一年かけて180度まで開脚できるようになったそうです。

15歳の頃にフェアリージャパンオーディションに合格し
新体操日本ナショナル選抜団体のチームに入っています。

16歳~17歳の頃には世界新体操選手権代表として
団体入りを果たします。

そして18歳の頃に行われた
ロンドンオリンピック代表に選ばれ

2016年21歳の頃に行われたリオデジャネイロオリンピックと合わせて
2大会連続出場を果たしました。

日本代表の新体操団体メンバーとして活躍してきた畠山愛理ですが
現在畠山愛理の顔や目が変わったとネット上で話題となっています。

そこで今回は、畠山愛理の顔や目の変化や
昔と現在の画像・写真を比較しながらまとめていきたいと思います。

畠山愛理の昔と現在の画像・写真比較!

こちらが畠山愛理が新体操を始めた頃の写真です。
6歳ぐらいの写真ですね。

6歳から15歳までの9年間畠山愛理の指導をしていた
東京ジュニア新体操クラブの恩師は畠山愛理について

今も言われていますけど、笑顔・見てくださいという
アピール度は小学生の時からすごくあった。

と話していました。

その他にも2009年の全日本ジュニア新体操選手権の前日に畠山愛理は
試合に出るのが怖くて仕方がないので出られません
と恩師に電話をしたこともあったそうです。

そしてこちらが2012年ロンドンオリンピックに出場した時の画像です。

18歳の頃の画像ですね。
この頃には日本代表として活躍しており
美人な新体操選手としても有名になりました。

そしてこちらが2015年21歳の頃の画像です。

2015年にはミス日本コンテストで特別表彰の
和田静郎特別顕彰ミス日本」の第1号に選ばれました。

そしてこちらが2016年の
リオデジャネイロオリンピックに出場した時の画像です。

そしてこちらが2017年現在の画像です。

畠山愛理の昔から現在までの画像を比較してみましたが
昔から顔が整っており可愛いですね!

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畠山愛理の顔・目の比較!

畠山愛理が整形が疑われているのはだと言われています。

目を整形したことにより顔が変わったと言われているようですが
昔の画像と現在の画像を比較してみても
大きな変化は見られなかった気がします。

そこで目が変わったことがよくわかる画像を
まとめていきたいと思います!

こちらは畠山愛理のすっぴん画像です。
こちらの画像を見るとわかるように畠山愛理は目が一重のようですね。

もともと一重の畠山愛理ですが
この画像を見ると二重になっていることがわかります。

こちらもすっぴん画像のようですが、
やはりくっきり二重に変わったことは間違いありませんね。

畠山愛理は目を整形している!?

畠山愛理の昔から現在までの画像・写真、
目が変わったとされる画像・写真の比較をしてみましたが
顔が違うとまでは思いませんでした。

輪郭や顔の形は変わらず変わったところは
やはり目が一重から二重に変わったということぐらいでした。

しかし、目が一重から二重に変わったからといって
すぐに整形だと決めつけるのは難しいですね。

こちらは17歳の頃の画像ですが
よく見ると二重になっています。

メイクをする時には昔からアイプチかテープで
目を二重に変えていたように思います。

アイプチやテープをすることにより
すっぴんの時でも二重の跡がついたという人はたくさんいるため
畠山愛理もその中の1人かもしれません。

しかし、二重の整形や目の整形をした場合
目が腫れぼったく見えると言われています。

畠山愛理の目を見てみると腫れぼったく見えますが
今の時点では整形とは断定できないように思います。

以上、畠山愛理の顔や目の変化について昔から現在までの
画像や写真を比較してみました!

今回は整形疑惑の噂ということになりました。
女性はメイクで顔が変わるため判断が難しいですね。
しかし、畠山愛理はもともと顔が可愛いため
整形する必要がないように思います。

真相はわかりませんが、今後も畠山愛理の
変化や活動に注目していきたいと思います。

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