講談社編集次長・朴鐘顕の殺害の動機は!?

さっそく本題に入りましょう!

sponsored link

Ⅰ.朴鐘顕が妻を殺害

東京都文京区の自宅で2016年8月に
妻・朴 佳菜子さん(38)を

殺害した容疑で逮捕された
朴鐘顕(パク・チョンヒョン)(41)

彼は人気漫画「進撃の巨人」が掲載されていた
別冊少年マガジンの元編集責任者で
現在はモーニングの編集次長。

sponsored link

8月9日2時40分ごろ、朴容疑者から
妻が倒れている」と119番があったが

妻の死亡理由について彼は
階段から落ちた」「自殺した
などと発言を二転三転させていました。

彼は自身の殺人容疑を否定しています。

Ⅱ.朴鐘顕の殺害動機・人物像は?

朴鐘顕は4人の育児をめぐって
妻と度々トラブルになっていたということで
警視庁は家庭内トラブルが殺害の動機とみています。

また、彼は韓国籍であるにもかかわらず
韓国の兵役には行っていないそうです。

韓国籍なのに韓国の義務は果たさない上に
日本で仕事をしているということで
本当によくわからない人物ですが

他者にも名が知れるほどの
実力のある編集次長だったそうです。

講談社の編集次長が
妻を殺害したというのは衝撃的ですね。

彼が在日韓国人ということで
また別の問題も出てきそうです。

sponsored link