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プロフィール

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名前    :小林麻央
生年月日  :1982年7月21日
没年月日  :2017年6月22日(34歳)
血液型   :A型
出身地   :新潟県小千谷市
最終学歴  :上智大学文学部心理学科卒
身長    :164cm
スリーサイズ:B86-W60-H88
靴のサイズ :23cm
趣味・特技 :社交ダンス
家族    :市川海老蔵(夫)、麗禾(長女)、勸玄(長男)、小林麻耶(姉)

小林麻央が摘出手術出来ないのは海老蔵のせい?

2年半に渡る闘病の末、息を引き取った小林麻央。
彼女の死を多くの人が悼んでいます。

しかし、彼女の癌治療について多くの人が今でも疑問に思っていることがあります。

それは
なぜ小林麻央は乳房全摘出しなかったのか
ということ。

関係者によると、乳房を全摘出しないと決めたのは
彼女や海老蔵や家族であり、医師は手術を勧めたといいます。

もし早めに全摘出していたら
癌の進行を食い止めることが出来ていたかもしれないのです。

各ステージの5年生存率は

ステージ0(超早期)97%
ステージ1(早期)96%
ステージ2(早期)90%
ステージ3(比較的進行した状態で、腫瘍がかなり大きい)72%
ステージ4(転移性乳がん)42%

となっています。
早期の段階だと90%以上の確率で生き延びることができるのです。

そのため、もし彼女が
乳がんだとわかった時点ですぐに摘出手術を受けていたら治っていた可能性が高い
と考えられます。

私の知り合いでも、乳癌になってすぐに摘出手術をした人は
ちゃんと治って元気になっています。

では、なぜ彼女は摘出手術を早期の段階でしなかったのか。
ある関係者は、彼女が摘出手術をしなかったことについて

できる限り乳房を切りたくないという女性としての思いもあったのだろう

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と話していますが、小林麻央が乳房を切りたくなかったのではなく
海老蔵が彼女に乳房を切ってほしくなかった、とも言われています。

それは最低ですね…
今まで数々の女性と噂になり、チャラい印象の海老蔵なら確かにありえそうですが…
そんなことはないと信じたいです。

また
「小林麻央が乳がんになったのは海老蔵の因果応報のためなのではないか」
という噂までながれています。

今まで遊んできたために、バチが当たって
妻が癌になってしまった、ということです。

まぁこの話はちょっと霊的なのですが
「小林麻央が手術をしなかったのは海老蔵が全摘出手術を嫌がったため」
という可能性は考えられますね。

理由はどうあれ乳房の全摘手術を拒んだ小林麻央ですが
結局、彼女は左乳がんと脇の下のリンパ節を取り除く手術を後に受けています。

それは根治のための手術ではなく『QOL(生活の質)のための手術』で
痛みを軽減するためのものだったそうです。

この事実が明かされたのが2016年10月1日なので
その少し前くらいに手術を受けたのでしょう。

乳がん判明から約2年後に、結局手術を受けたのですね。

それだったら乳癌が判明してすぐに手術を受けた方が良かったのではないか

と思わずにはいられません。
しかし、手術を受ける受けない以前に

乳癌が判明した時点ですでに手遅れだったのではないか

とも言われています。

 

小林麻央は既に手遅れだった?

初期段階で摘出手術を受けなかったのが
小林麻央の死因の一つと考えられていますが

実は乳癌が判明した時点で既に手遅れだったのではないか
とも言われています。

なぜなら、彼女は乳がんが判明した時点で
リンパに癌が移転していたからです。

しかし、調べてみたところ、リンパに移転しているだけなら
ステージ2、酷くてもステージ3

まだ打つ手はある段階で
摘出手術を受けていれば治っていたかもしれません

結局、骨や肺にまで癌が転移したステージ4の”末期癌”と言われる段階になって
根治が望めない手術を受けたことを考えると

本当に、初期段階で手術を受けていたら良かったのに
と思ってしまいます。

決断を誤らなければ彼女はまだ生きていたかもしれないと考えると
本当にやるせない思いでいっぱいになりますね。

しかし、今更何をいっても仕方ないですね…
ご冥福をお祈りします。

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